軽貨物運送業の業務委託で働くメリットとデメリット

近年、軽貨物の取り扱い量が増えたことで、軽貨物ドライバーが増加しています。

ここでは、業務委託で軽貨物ドライバーを目指している方に向けてメリットとデメリットを解説します

 

◇軽貨物ドライバーのメリット

・働いた分だけ収入が上がる

業務委託のドライバーは歩合制になっているため、働いた分がそのまま収入になります。そして、努力次第では大幅な収入アップも期待できます。

 

・初期費用が少なく、始めやすい

軽トラや軽バンがあればすぐに仕事ができるので初期費用が少なく、性別や年齢制限や経験を問われることがないため誰でも始めやすいのもメリットです。

 

 

◇軽貨物ドライバーのデメリット

・経費は自己負担

業務委託の場合はガソリン代や車両維持費、自動車保険等は自己負担のところが多く、さらに年金や国民健康保険も必要です。

 

・有給休暇はない

会社員とは異なり給与を保証されているわけではなく、有給制度も適用されません。働いた分だけ収入に繋がるぶん、休むと収入減になります。

 

株式会社RISEでは立川・多摩地区での業務委託のドライバー募集をしております。ドライバー業が初めての方には同乗研修がありますので、未経験者でも安心して働ける環境ですので、ぜひ応募してください。

 

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